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「おいしくて泣くとき」ロケ地巡り② 30年後の再会の場所は

この作品もストロベリームーンと同じく豊川や浜松でロケが行われたようだ。

まだ公開中のストムンとは違い、おいしくて泣くときはすでに円盤も発売され、

主人公、心也を「なにわ男子」長尾謙杜が演じているということもあり、

多くのファンのロケ地巡礼レポートがネットに上がっている。

そんなわけで今回のロケ地探しはとてもスムーズ(笑)

 

まずは心也が大人になって父の意志を継ぎ、子ども食堂を営んでいる「CAFE MINAMI」

ストムンで大人になった麗とカワケンが同窓会後に並んで歩いた「豊川稲荷」からほど近いイオンシネマ豊川のすぐそばにお店があった。

大人になった心也(ディーンフジオカ)と大人になった夕花(尾野真千子)が再会するシーンが印象的だ。

ちなみに店内内装の美術協力を元櫻坂46、関 由美子さんの有名な実家「関家具」が担当していたと知ってちょっとびっくり。

www.sekikagu.co.jp

実際にカフェとして営業されている「CAFE MOOD」さん。

訪問時は早朝だったので営業開始前ということもあり外観だけ。

軒先のオーニングは映画のセットのままらしい。

 

窓には映画のポスターが掲出されていた。

 

第1話⇩

 

映画おいしくて泣くときレビュー⇩

www.tabinokioku.jp

 

2025年11月10日 訪問

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